窓断熱で、毎月の光熱費を抑えませんか?

内窓一枚で、冷暖房のムダはこう変わる

光熱費の悩みは、窓断熱で大きく変わります。

Before

暖房をつけても部屋がなかなか快適にならない

毎月の電気代やガス代がどんどん上がっているのに、なぜかエアコンや暖房をつけても部屋がなかなか快適にならず、冷暖房をずっとつけっぱなしに。気づけば光熱費の負担が家計を圧迫している…。その原因は、戸建てやマンションの「窓」が熱の出入り口になっていることに気づきにくいからです。

After

内窓設置による断熱効果、冷暖房効率向上、光熱費節約、快適な室内環境、省エネ、CO2削減。

窓に内窓を設置するだけで、家の外と内の熱の出入りを大幅にシャットアウト。冷暖房の効きがよくなり、つけっぱなしの必要がなくなります。結果、毎月の光熱費が目に見えて下がり、快適な暮らしと省エネが両立できます。窓断熱は、家計と環境の両面で効果を実感できるリフォームです。

なぜ光熱費は窓のせいで下がらないのか

光熱費が下がらない原因は窓の熱でした

お客様が思う課題

明るいリビング、ソファ、白いカーテン、観葉植物。
暖房や冷房をどれだけ工夫しても、毎月の光熱費があまり変わらないと感じている方が多いです。家の中の快適さが長続きせず、冷暖房も効きが悪く光熱費ばかり増える…という悩みが尽きません。

放置してしまう影響

結露窓とカビ壁、鉢植えとブランケット。
寒さや暑さ、結露の不快感を我慢して使い続けることで、エアコンや暖房の稼働時間が長くなり光熱費が増加。さらに結露によるカビやダニ発生につながることも。家計だけでなく健康リスクにもつながります。

よくある対症療法

窓辺のカーテンと、椅子に畳まれたブランケット
厚手のカーテンをつけたり隙間テープを張ったりしても、根本的な窓の断熱性能は変わらず、光熱費の削減効果は限定的。つい「気休め」に頼りがちですが、毎月の請求額に劇的な変化はありません。

原因はこれだ!

日差しが降り注ぐ、明るい窓辺。
住宅で最も熱が出入りしているのは実は「窓」。冬は約6割の熱が窓から逃げ、夏は約7割の熱が窓から入ってきます。壁や床をいくら工夫しても、窓の断熱性が低いと光熱費が下がらない理由がここにあるのです。

内窓でできる、光熱費の抑え方

窓を断熱して、毎月の光熱費を抑える

お客様
当社
お客様
当社

今の窓でどれくらい変わるのか気になりました。

Step1

無料の現地調査

お住まいを見て最適な断熱の方法をご提案します。

お客様
当社

工事費用や効果を詳しく知ることができて安心です。

Step2

お見積り・ご提案

ご希望・ご予算に合わせて具体的なご提案をします。

お客様
当社

短時間で工事が終わってストレスがありませんでした。

Step3

内窓の設置工事

1窓1時間ほど、生活のご負担なく施工できます。

お客様
当社

部屋がきれいなまま、仕上げにも満足しています。

Step4

仕上げまで確認

窓まわりの内装仕上げも自社で丁寧に対応します。

冷暖房のムダ=
光熱費の削減に!

光熱費の悩みを窓から変えます!

光熱費に悩むご家庭に届けたい窓断熱

こんなお客様に役立っています

夏の冷房費を下げたい方

冬でも足元まであたたかくしたい方

結露やカビが心配な方

補助金の相談や申請を任せたい方

工事に一歩踏み出せない方

短時間施工で生活に支障なく断熱効果を実感したい方

笑顔の3人